2008年2月26日火曜日

「悪気」を流すのに効果的な入浴時のひとつまみの塩

 風水シリーズ第2弾。
 前に塩の清め効果について書いたが、
 日常生活で吸収してしまった「悪気」を取り除くために塩を使った手軽で効果的な方法がある。
 ぞれは、入浴時にお風呂に天然の塩をひとつまみ入れるのである。
 湯船に塩を入れると、悪気を取り除くと同時に、失った生気をよみがえらせる効果があるのだそうだ。
 僕も最近そうやって湯船につかっているが、少しの量なのに肌がヒリヒリして、なんだか悪気を払ってくれているような気がする。「気のせい」と言われそうだが、「病は・・・」ではないが、元気も「気から」のようなので、素直に実践している。
 心身を清浄化させる入浴は風水的にも夜に入ることがお薦めらしい。人は寝ているときに運気を吸収するので、寝る前に入浴しないと一日に吸収した悪気を溜め込んでしまうらしいのだ。
 昨日の「とやの健康ヴィレッジ」のちょっといい話にもあったが、確かに、寝ているときに人の魂はあちらの世界に行って休養しエネルギー補給しているようだ。
 だからというわけではないが、しっかり睡眠を取って起きてる時の活力にしましょう!

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